明日も早いのでPCに触らず 寝る予定でしたが、
1月22日の報道ステーションの
「”がん難民”コーディネーター・・・
無償で患者と向き合う戦いの現場と医師が見放してから勝負」
を見てしまったのでちょっと書き込み。

特集内で「ホメオパシー」の話がありました。
詳しいことはうまく書けませんが、
自己免疫力で病を治すという感じでとらえてよいと思います。

私も病気が見つかった時にはお世話になりました。
というか今もお世話になっています。


特集内で
「世界に広まりつつある」(というような趣旨だったと思う)という言葉が
あったのは嬉しい話。
病気を治す選択肢のひとつとして広まればよいと思います。
でも、「副作用がある」というのはちょっと違うと思ったわ。
確かに、熱が出るとか湿疹が出るとか、はたまたもっともっとすごい状態になるとか
イロイロその人によって違うと思いますが、それは副作用ではなく、
出しているんだと。

私も2年ほど前はえらいことになってました。
でも今は元気です。
2年前の私を知っている人がみたら、
今の私を別人のようだと思うかもしれません。

病気を治すというのはその病気そのものだけを治すのではないのよ。
お薬は症状を緩和してくれるけれども、根本は治してくれないのよ。

ひとりごとのようになってしまいました。
ではでは、おやすみ!

私信。
明日、日程をメールします!よろしく~☆